今とあの頃。
社長ブログ
おはようございます。
昨年ぐらいから子供達は「シール交換」をするようになりました。
「シール交換」の存在そのものを知らなかった私だったので、
何が楽しいのか理解できなかったですが、
飽き性の子供達も楽しそうに続けています。

私たちも幼少期に流行していたことに
大人から理解されなかったことが多々あり、
あの時の親(大人)の気持ちがよく理解できました。。。
大人になると合理的、経済的に考えるようになり
嬉しい、楽しいの種類、深度が変化してきましたが、
幼少期の嬉しい、楽しい感覚も大事なことですね。